夏期講習の時間割
こんにちは。
山口です。
ただいま夏期講習の時間割を作成しておりますが、朝と夜に人が集中していて大変なことになっております。
昼間に生徒がいなくてうまく時間割が組めません。
最悪昼は校舎を閉めて、旅に出ようかなと考えているレベルです。
なのでできれば昼に授業を入れて下さい・・・
そんな悲痛な叫びをあげながら一生懸命に時間割を組む山口でした。
中継は以上です。
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栄進数理進学会
http://eishin-akabane.com/
住所:東京都北区赤羽2丁目45-3 酒本荘1F
TEL: 03-5939-9915
mail: info@eishin-akabane.com
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すっぱい葡萄
こんにちは。
山口です。
皆さんはイソップ童話の「すっぱい葡萄」をご存知ですか。
あらすじはこんな感じです。(以下ウィキペディアより引用)
キツネが、たわわに実ったおいしそうなぶどうを見つける。食べようとして跳び上がるが、ぶどうはみな高い所にあり、届かない。何度跳んでも届かず、キツネは怒りと悔しさで、「どうせこんなぶどうは、すっぱくてまずいだろう。誰が食べてやるものか。」と捨て台詞を残して去る。
こんなお話です。
かなり短いお話ですが、とても深いですね。
この世の中はキツネばかりだなと思います。
とりあえずは勉強だって運動だってなんだって頑張ってはみますが、そのうちテストの点なんか興味ない意味ないと、試合での勝ち負けや得点は関係ない興味ないと言い出します。
そうやって勉強や運動などを頑張ることから逃げることを合理化してしまうのです。
戦っても勝てない自分を守るために必要なことかもしれませんが、非常にもったいないことです。
そうは言っても僕もかなりのキツネでした。
何をするにしても結果が出なかったときが怖くて、本気になれなかったのです。
だから最初から興味がないふりをしたのです。
結果を出しても意味がないと自身に刷り込んだのです。
そういった経験をしてきたから逃げている人たちを敏感に感じ取れます。
僕はそんな人たちの力になりたい。
何かの拍子で頑張れなくなっている人たちに頑張ることのすばらしさを知ってもらいたい。
僕は大学1年生の時にあるきっかけがあり、頑張れるようになりました。
当時働かせていただいた学習塾でも良くしていただきましたし、相応の結果もいただきました。
大学生の最後には目標としていた一部上場企業にも内定をいただきました。
そうして頑張ってみて気づいたことは、やはり葡萄は甘かったということです。
自信にもなるし、周りの人たちにも違った目で見られ始めます。
もっと高いところにある葡萄はきっともっと甘いのです。
だから僕はもっと甘い葡萄を食べてみたいことを包み隠さず頑張ります。
結果が出なかったらその時はその時。
笑えば良いじゃないですか。
過去の自分を笑って、未来の自分にエールを送ってください。
何かしらのきっかけを作り、そんな心持の子どもたちを育ててゆきたいです。
それが当面の僕の甘い葡萄になりそうです。
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夏期講習2016のHPを作り忘れていました。
こんばんは。
山口です。
普段は物忘れのない山口ですが、夏期講習2016のHPを作り忘れていました。
明日から新聞広告が始まりますのでその前に何とか完成させます。
だから今日も短いです。
さようなら。
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忙殺
こんばんは。
山口です。
最近は環境の変化が大きく、不慣れなことが多くて忙殺されています。
今月は久しぶりに新聞広告を出すため、その準備で今日はてんやわんやでした。
ただ、そのほうが楽しくて良いですね。
でもそういったイレギュラーが多いと生徒たちは安心できないかもしれません。
勉強という面から見たら継続してルーティンをこなすことはとても大切ですからね。
実際僕も思うように仕事が進まず仕事がたまってゆきます。
やはりこの辺もバランスとしか言いようがないですね。
今日も大したことはかけていませんが、まだやることがありますのでさようなら。
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みんななかよし
こんばんは。
山口です。
どうでも良いことかもしれませんが、栄進数理進学会の生徒たちはとても仲が良いです。
学校や学年が異なっていてもなぜかお喋りをしていてほほえましいです。
若い人たちのコミュニケーション能力の高さに驚かされます。
せっかく塾に通うならば、学力だけでなく、いろいろなものを得てほしいと思います。
いつどこでできた友達が一生関わることになるかは分かりませんからね。
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赤羽の「栄進数理進学会」には、理系科目の苦手を克服するノウハウがあります
赤羽にて塾生1・2名の個別指導から最大6名の少人数クラス体制で理科・数学の理系科目を専門に生徒の苦手克服をサポートする「栄進数理進学会」では、授業を解説ではなく『発問』する時間として、生徒が自ら考え答えを導き出せる習慣を身に付けさせ、第一志望校合格を目指します。また、数学の授業においてはイメージを鍵に必要に応じて3Dグラフィックスを採用しています。
「理系科目が嫌い」、「理系科目は勉強をしても思うような結果を出せない」、「数学の図形問題が苦手」など、理系に対するマイナスイメージを持ったまま学校の授業が進んでしまい・・・。そうした悪循環を脱却する、そして理系科目を理解し・伸ばし・楽しくするノウハウを赤羽の塾「栄進数理進学会」が生徒一人ひとりのレベルを考慮したカリキュラムを通して伝授します。
