間違えやすい算数問題シリーズ1 分数から小数に
2秒で答えてください。
2分の3を小数で表せ。
どうでしょうか、パッと答えられたでしょうか。
この問題のポイントは「分数は割り算である」ということがきちんと理解できているか、です。
この問題は3÷2に変換して、一瞬で1.5と導くことができます。(÷2とは「半分にする」という意味であるのも要確認です!)
このような小学校までで習うことをいかにスピーディーにできるかによって、中学、高校の数学の楽しさが変わってくるので、ぜひマスターしていきたいですね!
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栄進数理進学会 赤羽校
http://eishin-akabane.com/
住所:東京都北区赤羽2丁目45-3 酒本荘1F
TEL: 03-5939-9915
mail: info@eishin-akabane.com
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自習のやり方
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自己肯定感
あなたは自分のことを好きでいれていますか?
日々の自分の行動を褒めてあげられていますか?
自分の行いを認めて、それを自分でいいね!と思うことを自己肯定感といいます。
自分を認めてあげることで、他人も認められるようになり、そのポジティブさが周りを明るくし、その結果更に自分も楽しくなれます。
あなたは毎日学校に行ってえらいし、家事をしてえらいし、ちゃんと朝起きてえらいし、歯を磨いてえらいし、服を着てえらいし、犯罪をしなくてえらいし、生きててえらいです。
生きているだけであなたは最高です。すばらしい!
生きているだけで、何かしらの役には立てたのではないでしょうか。それを振り返って、自分を褒めてあげましょう。
過ちを犯した自分を許してあげましょう。
そうして生きていくだけで、結構楽しく生きられますよ。
僕は今日もブログを書いてえらい!
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成長
「人間は変われる」ということを信じて生きると、生きやすいかもしれません。
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子供のころに押さえつけられた感情は大人になって爆発する
子供のころにゲームを禁止された子供が大人になってから1日に12時間を超えるゲームをしたり、炭酸飲料を禁止されていた子供が大人になってから買い物の度に炭酸を買うなどの例があります。
もしかしたら勉強を禁止した方が、勉強への意欲がわくかもしれませんね。
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赤羽の「栄進数理進学会」には、理系科目の苦手を克服するノウハウがあります
赤羽にて塾生1・2名の個別指導から最大6名の少人数クラス体制で理科・数学の理系科目を専門に生徒の苦手克服をサポートする「栄進数理進学会」では、授業を解説ではなく『発問』する時間として、生徒が自ら考え答えを導き出せる習慣を身に付けさせ、第一志望校合格を目指します。また、数学の授業においてはイメージを鍵に必要に応じて3Dグラフィックスを採用しています。
「理系科目が嫌い」、「理系科目は勉強をしても思うような結果を出せない」、「数学の図形問題が苦手」など、理系に対するマイナスイメージを持ったまま学校の授業が進んでしまい・・・。そうした悪循環を脱却する、そして理系科目を理解し・伸ばし・楽しくするノウハウを赤羽の塾「栄進数理進学会」が生徒一人ひとりのレベルを考慮したカリキュラムを通して伝授します。

