夏休みの宿題(夏期講習5日目)
こんにちは。
山口です。
夏休みが始まって5日が経ちましたが、学校の宿題は進んでいますか?
必ず7月中に終わらせてください。
生徒たちと話している感じだと全然進めていない子もいます。
遊びは後回しにして、苦しいことから始めてください。
なぜかは自分たちで考えてください。
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栄進数理進学会
http://eishin-akabane.com/
住所:東京都北区赤羽2丁目45-3 酒本荘1F
TEL: 03-5939-9915
mail: info@eishin-akabane.com
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夏期講習4日目
こんにちは。
山口です。
今日は午後出勤でした。
今日はほとんど授業がないため自習に来るように生徒たちに伝えましたが、誰一人としてこなかったようです。
特に中3は再テストがたまっている子も来ません。
果たして大丈夫なのでしょうか。
落胆しております。
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ポケモントレーナーになりました。(夏期講習3日目)
おはようございます。
山口です。
昨日からポケモントレーナーになりました。
生徒に教えてもらった情報を基にあとでピカチュウを捕まえてきます。
僕はポケモン世代なので燃えてます。
もちろん授業も頑張ります。
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次から次へとあふれ出る仕事(夏期講習2日目)
おはようございます。
山口です。
仕事って次々とあふれ出るものですよね。
例えば掃除ひとつとっても、掃除機をかけました、掃除機では吸えない淵のごみを見つけたので雑巾でふきました。
ひと段落かと思い天井を見上げるとクモの巣が張っています。
そうやってとめどなく仕事はあふれ出ます。
大切なのは仕事がひと段落した際に、早急に次の仕事を見つけられるか、それとも暇ができたと思ってしまうか、その違いだと思います。
与えられた仕事をこなすだけでは、だいぶ時間が余ってしまうと思います。(もちろんそれすらもまともにできない人間もいますが)
そこで素早く次の仕事を探しに行くか、与えられていた仕事のクオリティを上げるように努めるべきです。
それをできる人間が出世するのでしょう。
さらに言うと、とめどなくあふれる仕事たちを頭の中で整理し、優先順位を付ける訓練も行いたいものです。
これは勉強に関しても全く同じことが言えます。
例えば数学の宿題を解いた際に、解き終わって時間ができたと思い遊んでしまうのか、それともさらなる課題を見つけようとするのか。
正誤の確認だけを行って勉強を終了するのはもったいないです。
間違えた問題をもう一度解き、なぜ間違えたかをノートにメモしておくこと。
それでも解けない問題には印をつけておき、次の授業で講師に聞く準備をしておくこと。
待ちきれないなら、おうちの人に手伝ってもらったり、学校で聞いたり、塾に自習に来たり・・・(ここまでは当学習塾での宿題指導の内容です。)
そしてまだ演習が不十分だと感じたら、自分で新たな課題を見つけてみるのです。
そうやって物事に取り組めた者が成果を出すのが世の常なのです。
学生諸君は勉強を通して社会に出る準備をするのです。
一事が万事なのです。
生徒たちに「勉強って将来の役に立つの?」と聞かれたら僕は「(きみの)役には立たないよ。」と答えています。
勉強が将来役に立つか立たないかは自分自身が決めます。
他人に役に立つかどうか聞いてしまう人間が勉強を役に立たせられるとはどうしても思えません。
そんな無駄なこと考えている暇があったら今学んだことがどうやったら役に立つかワクワクしながら考えてください。
そんなマインドを持った子が増えていくと良いなと考えています。
最後に笑い話をひとつ。
かの有名な数学者ユークリッドが弟子に数学の授業をしたのちの話です。
ユークリッドは弟子に「それで、今学んだことは何の役に立つのですか?」と聞かれたそうです。
それを聞き、ユークリッドはその弟子を破門にしたそうです。
数学はそういう学問じゃない。と。
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集中しやすい教室作り(夏期講習初日)
こんばんは。
なぜかある生徒に高卒だと思われていた山口です。
まあ実際大学なんか出ていなくとも塾講師はできますからね・・・
さてさて、本日から夏期講習が始まりました。
最初の3日は変則的な時間割で、9:00~15:20は夏期講習を、16:00~21:50まで通常授業を行っております。
明日も明後日も通常授業がありますので注意してください。
今日はあまり生徒も講師も多くなく、穏やかな空間で学習ができたかなと思います。
このような雰囲気を維持したまま講習を進めていけると良いと思っております。
やはり静かな空間の方が集中はしやすいと思います。
ありがたいことに生徒も講師も非常に多くなりましたので今度は彼らをどう管理するかが僕の仕事だと思います。
何かお気づきの点等ございましたらいつでもご連絡ください。
ちなみに今日は夏期講習の授業数増加のお申込みが2件ありました。
夏期講習で時間の増加はいつでも行えます。
なのでご希望とあればいつでもお申し付けください。
夏期講習はすでに始まりましたが、まだまだ受講のお申込みは受け付けております。
受講を迷っている方むけに面談も行っております。
お気軽にご連絡ください。
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赤羽の「栄進数理進学会」には、理系科目の苦手を克服するノウハウがあります
赤羽にて塾生1・2名の個別指導から最大6名の少人数クラス体制で理科・数学の理系科目を専門に生徒の苦手克服をサポートする「栄進数理進学会」では、授業を解説ではなく『発問』する時間として、生徒が自ら考え答えを導き出せる習慣を身に付けさせ、第一志望校合格を目指します。また、数学の授業においてはイメージを鍵に必要に応じて3Dグラフィックスを採用しています。
「理系科目が嫌い」、「理系科目は勉強をしても思うような結果を出せない」、「数学の図形問題が苦手」など、理系に対するマイナスイメージを持ったまま学校の授業が進んでしまい・・・。そうした悪循環を脱却する、そして理系科目を理解し・伸ばし・楽しくするノウハウを赤羽の塾「栄進数理進学会」が生徒一人ひとりのレベルを考慮したカリキュラムを通して伝授します。
