保護者面談期間
こんにちは。山口です。
今週で保護者面談3週目に入りました。
保護者の方々もたくさんの悩みや考えがあることを再認識させてもらえる良い機会です。
保護者の方々と協力してより良い教育を目指したいと思います。
今回は保護者の方々の悩みの中でとても多い、「勉強していないわが子に声掛けをたくさんするべきなのか。」という点について普段するお話をさせていただきます。
結論を言うと、ただ勉強をしろというだけならば声掛けは必要ありません。
やらないものはやらないので子どもたちのモチベーションをますます下げるだけです。
声掛けはむしろ勉強をしているときにするべきだと思います。
勉強をしている子に対して、「この調子で頑張れ!」と声をかけてあげてください。
多感な時期なので最初は照れ隠しで反発したように見えるかもしれませんが、応援されて悪い気がする人間はいません。
保護者が声をかけるタイミングで勉強のやる気は全く変わります。
その辺に細心の注意を払って声をかけてほしいと思います。
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栄進数理進学会
http://eishin-akabane.com/
住所:東京都北区赤羽2丁目45-3 酒本荘1F
TEL: 03-5939-9915
mail: info@eishin-akabane.com
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講師の中根です
みなさんこんにちは、中根です。
今日は最近の僕について話したいと思います。
とても皮算用な話になってしまうのですが、最近よく「子供の名前」を考えます。
一応、婚約者はいるのですが、妊娠はおろか結婚すらしていません。
しかし、どうしても、気が付くと子供の名前を模索してしまうのです。
さらに言うと、こんなに悩んでいるにも関わらず、一向に納得できる名前が閃きません。
もし、良い名前がありましたら、参考にしたいと思うので、僕にお教えください。
よろしくお願いします。
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夢
こんにちは。
占いが趣味のちょっと乙女な山口です。
僕は昔から占いの類が大好きで、誕生日占い、手相占い等様々な占いをしてきました。
その中でもお気に入りは夢占いです。
様々な占いの中でも特に信憑性がある気がするからです。
夢は我々の潜在的なものを投影しています。
経験から紡ぎだされる自分自身も意図しない配合です。
そこから逆算していくのが夢占いです。
夢には無限の可能性があると思います。
自分自身では気づくことのできなかった自分の能力の組み合わせを見つけることもできます。
かの有名な画家のダリも夢からインスピレーションを受け取っていたと言います。
そういう意味でも僕は夢が大好きです。
そうやって僕は心の声を聞くために夢を見ます。
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スイッチ
こんにちは。
今朝自分の家のスイッチを見ていたらスイッチどうしの幅が広くなっているように感じました。
スイッチが大きくなったのか、僕が小さくなったのか。
たまに僕はすべてを投げ出してどこかに旅立ちたくなる時があります。
でも実際はたくさんの予定がそれを阻害します。
TSUTAYAにDVDも返さなくてはなりません。
そんなときにふと考えるのです。
世界を変えるスイッチがあったら良いのになと。
そのスイッチを押すと様々なしがらみが消え、世界が新たな構造で動き出すのです。
そうしたらもっと生きやすい世の中ができるのに。
なんて最近は考えています。
自分を様々な束縛から解放するために行動しているのに、気づくとそれが僕を縛り付けるのです。
なんて不条理な世の中なのかと思います。
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年齢を重ねること。自分の今すべきこと。
こんにちは。
ファッションを中畑講師に真似された山口です。
なぜか憧れられています。
今日は年齢の話をします。
年齢というのは人を量る際に平等に用いることができる唯一の数字です。
大学生になったころからは少しずつ気にしなくなってきましたが、やはり目上の方を敬うという考えはずっと頭の中にあります。
僕は今20代半ばなのですが、今しかできないことを思い浮かべるのが下手です。
何が今自分のすべきことかがあまり分かりません。
過去を振り返れば色々思い浮かぶことはあります。
例えば19歳を見ると何もかもが新しく見えているであろう時期を迎えていて、羨望は捨てきれません。
逆に30歳くらいの方を見てあんな風になりたいという憧憬もあります。
なぜ今日はこんなことを考えているかというと、昨日ある講師と将来の話をしたからです。
僕は職種としては教育業界を活躍の場として選びました。
そして割と若い年齢で独立しています。
それはなぜかというと、生徒達に影響を与えられる時期は限られているのではないかと思うからです。
ある一定以上に年齢が離れると憧憬は尊敬に変わってしまいます。
尊敬とは自分では届かない領域に入ってしまった人間に抱く念だと思うのです。
簡単に言えば僕の目指す教育者にはもしかしたら期限があるかもしれないということです。
僕はあまり束縛されるのは好きではなく、既存の教育の形態や会社の形態、社会の形態が嫌いです。
こうでなくてはならないという押しつけほど人の成長を阻害するものはありません。
僕は大学4年間という時期にそれに抗う術を身に付けようとしました。
その結果はまだわからないですが、今はかなりの自由を手に入れつつあると思います。
そんな風に生徒達にも自分の生き方を見つけ、実現する力を身に付けてもらいたいと思っています。
そこで先ほどの話に戻りますが、僕の背中を少しでも見てくれたらと思うのです。
そしてそれが僕が今すべきことなのかなとも思います。
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赤羽の「栄進数理進学会」には、理系科目の苦手を克服するノウハウがあります
赤羽にて塾生1・2名の個別指導から最大6名の少人数クラス体制で理科・数学の理系科目を専門に生徒の苦手克服をサポートする「栄進数理進学会」では、授業を解説ではなく『発問』する時間として、生徒が自ら考え答えを導き出せる習慣を身に付けさせ、第一志望校合格を目指します。また、数学の授業においてはイメージを鍵に必要に応じて3Dグラフィックスを採用しています。
「理系科目が嫌い」、「理系科目は勉強をしても思うような結果を出せない」、「数学の図形問題が苦手」など、理系に対するマイナスイメージを持ったまま学校の授業が進んでしまい・・・。そうした悪循環を脱却する、そして理系科目を理解し・伸ばし・楽しくするノウハウを赤羽の塾「栄進数理進学会」が生徒一人ひとりのレベルを考慮したカリキュラムを通して伝授します。
