宿題
こんにちは。赤羽の数学王子中畑です。
「皆さん宿題は好きですか?」
この質問に9割以上の生徒は「NO!」と答えます。当たり前ですが・・・
過去に、宿題多いからという理由で当塾を退会されてしまった生徒様もいらっしゃいました。
とは言え、私も小学生・中学生時代は宿題は大嫌いだったので気持ちは分かります。宿題を忘れて居残りということも多々ありました。
宿題って何のためにあるのでしょうか。そしてなぜ当塾は宿題を多めにだすのか。今日はその理由説明したいと思います。
まず読者の皆様もご存知だと思いますが、当塾は50分単位で完全個別指導スタイルの授業を展開しております。
授業時間は、『一般的に小学生・中学生は50分を越えると集中力ガクンと下がる』という調査結果をもとに設定致しました。
しかし、この50分という時間が、意外と短いです。
授業中、生徒達に基礎問題を解いてもらうと20分から30分、解説を加えると40分ほど時間を使ってしまします。どの教科においても基礎問題は応用問題に比べて数多いので仕方ありません。この方法だと結果、応用問題まで取り組めなくなってしまいます。
当たり前ですが、基礎問題よりも応用問題を解く方が学力はあがります。
ただし、基礎問題のほうが量は多いです。
それでもより力のつく応用問題を生徒により多く解いてもらいたい。
しかし基礎問題をおろそかにすることは絶対に厳禁。
そこで当塾は基礎問題を授業前までに(宿題で)多く解いてもらう方針を作りました。
宿題で基礎問題をみっちり取り組んでいただき、つまいづいた箇所は授業の開始10分ほどで解説。そうすることで応用問題に取り組める時間が40分確保でき、より学力UPに直結する授業を展開することができます。
多めの宿題もすべては、質の高い授業を行うための対策です。
宿題でつまづいた箇所があっても、当塾は毎日質問・自習通い放題なので、授業前までに箇所を克服しておくことも可能です。
皆さん、塾を有効活用していきましょう。生徒・保護者様共々ご協力よろしくお願い致します。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
栄進数理進学会 赤羽校
http://eishin-akabane.com/
住所:東京都北区赤羽2丁目45-3 酒本荘1F
TEL: 03-5939-9915
mail: info@eishin-akabane.com
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
栄進数理進学会 王子校
http://eishin-akabane.com/
住所:東京都北区王子2丁目22-7 TMビル1F
TEL: 03-6908-4854
mail: info@eishin-akabane.com
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
断然冬派
こんばんは。赤羽の数学王子中畑です。
皆さん。雪なうです。再び雪なうです。
思わず半そで半ズボンになってしまいました。寒いですけど(笑)
タイトルにもあるように私は冬派です。夏も嫌いではないですが暑いのはとにかく大嫌いです。
余談ですが今年も栄進数理進学会ではスキー、スノボー合宿を行います。
退塾された高校生の方もウェルカムです。
詳細は追って連絡いたします。
それでは皆さん冬を楽しみましょう!!!!
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
栄進数理進学会 赤羽校
http://eishin-akabane.com/
住所:東京都北区赤羽2丁目45-3 酒本荘1F
TEL: 03-5939-9915
mail: info@eishin-akabane.com
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
栄進数理進学会 王子校
http://eishin-akabane.com/
住所:東京都北区王子2丁目22-7 TMビル1F
TEL: 03-6908-4854
mail: info@eishin-akabane.com
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
『0点事件』から学ぶ、目標の大切さ
こんばんは。赤羽の数学王子中畑です。
最近、塾に高校生の生徒が増えてきました。第一志望の大学を目指し必死に勉強する皆さんを見ていると懐かしくもあり、自分の青春時代を色々と思い出してしまいます。
そう、私の黒歴史『0点事件』のことも・・・
中学生時代、部活一筋で勉強などほとんどしていませんでした。部活引退後の8月の模試を受けてみると第一志望校はE判定。絶望でした。
しかし、どうしてもその高校に入りたかったので、そこから半年必死に勉強しました。
結果、偏差値は15も上がり、合格を手にすることができました。
合格発表日の感動は今でも忘れません。
高校では新しい友達もでき、部活も遊びも充実していました。
しかし
一年生の秋ごろ、気づいたら授業についていくのもやっとの状態になっていました。
それでも気にせず、友達と楽しい毎日を過ごしていたのですが、ついに事件がおきます。
数学のテストで0点を取ってしまったのです。
落ち込みました。人生初の0点でしたから。
さらに、毎日一緒に遊んでいた友達が80点くらいとっていたことも落ち込みに追い打ちをかけてきました。
その夜、布団の中で「なんで、こんなに勉強ができなくなってしまったのだろう?」と自問自答してみました。
いろいろ考えた結果、高校受験で「第一志望校合格」という目標を達成したことにより、目標がなくなってしまっていたことが原因だと導き出しました。
改善策として、目標大学を決めました。当時の学力より偏差値が15ほど高い大学でした。
次の日から少しづつ勉強するようになりました。そして2年後、無事第一志望校に合格できました。
目標を立てることは、すばらしいことです。しかし目標を達成した後に新たな目標を持たないと、それまでの努力がすべて水の泡になってしまうこともあります。今思うと当たり前のことですが、私は高校1年生の秋にテストで0点を取るまでこのことに気づきませんでした。
今は志望校合格という目標に向かって突っ走っている皆さんに、志望校合格後このブログを思い出して頂ければ幸いです。
常に目標を持ち、メリハリのある人生を送りましょう。
ちなみに今、私は教師になるという目標を持ち日々を過ごしています。
拙い文で読みにくいかもしれませんが、以上赤羽の数学王子中畑の主張でした。(笑)
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
栄進数理進学会 赤羽校
http://eishin-akabane.com/
住所:東京都北区赤羽2丁目45-3 酒本荘1F
TEL: 03-5939-9915
mail: info@eishin-akabane.com
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
栄進数理進学会 王子校
http://eishin-akabane.com/
住所:東京都北区王子2丁目22-7 TMビル1F
TEL: 03-6908-4854
mail: info@eishin-akabane.com
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
腹痛
みなさんこんにちは、王子校の中根です。
一週間が始まりましたが、僕は今朝から頭痛と腹痛がひどく最悪の週明けです。
消費期限が過ぎた恵方巻を食べたせいかもしれません。
ひとまず今日は正露丸と薬をを飲んで頑張っています。
風邪ではないと思うのですが、すこぶる体調が悪いです。
いつも元気モリモリな中畑先生が羨ましいです。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
栄進数理進学会 赤羽校
http://eishin-akabane.com/
住所:東京都北区赤羽2丁目45-3 酒本荘1F
TEL: 03-5939-9915
mail: info@eishin-akabane.com
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
栄進数理進学会 王子校
http://eishin-akabane.com/
住所:東京都北区王子2丁目22-7 TMビル1F
TEL: 03-6908-4854
mail: info@eishin-akabane.com
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
知識
みなさんこんにちは、王子校の中根です。
僕は土曜日は赤羽校にいるのですが、毎週ある生徒と知識の勝負をしています。
一週間前にお題を決めて、翌週の土曜日の授業後、どちらが多くお題のものを言えるかの勝負です。
今週はノーベル賞受賞者で勝負しましたが、負けてしまいました。
その後、中畑先生とアメリカの州で勝負しました。
中畑先生は他のものなら勝てるとおっしゃっていますが、元素記号と内閣総理大臣に関しては僕はすべて覚えているので負けません。
中畑先生に限らず生徒のみなさんも、何か得意なものがあれば僕に挑んでみてください。
挑戦待っています。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
栄進数理進学会 赤羽校
http://eishin-akabane.com/
住所:東京都北区赤羽2丁目45-3 酒本荘1F
TEL: 03-5939-9915
mail: info@eishin-akabane.com
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
栄進数理進学会 王子校
http://eishin-akabane.com/
住所:東京都北区王子2丁目22-7 TMビル1F
TEL: 03-6908-4854
mail: info@eishin-akabane.com
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
赤羽の「栄進数理進学会」には、理系科目の苦手を克服するノウハウがあります
赤羽にて塾生1・2名の個別指導から最大6名の少人数クラス体制で理科・数学の理系科目を専門に生徒の苦手克服をサポートする「栄進数理進学会」では、授業を解説ではなく『発問』する時間として、生徒が自ら考え答えを導き出せる習慣を身に付けさせ、第一志望校合格を目指します。また、数学の授業においてはイメージを鍵に必要に応じて3Dグラフィックスを採用しています。
「理系科目が嫌い」、「理系科目は勉強をしても思うような結果を出せない」、「数学の図形問題が苦手」など、理系に対するマイナスイメージを持ったまま学校の授業が進んでしまい・・・。そうした悪循環を脱却する、そして理系科目を理解し・伸ばし・楽しくするノウハウを赤羽の塾「栄進数理進学会」が生徒一人ひとりのレベルを考慮したカリキュラムを通して伝授します。
