ビールの瓶で頭を殴ると実際はどうなる?
こんにちは!
講師の青木です。
今回はテレビで見ることのある行動についてお話ししたいと思います。
テレビでよく見るビールの瓶で誰かの頭を殴るシーン。あれ実際にやったらどうなるのか気になりませんか?
ニュースなどでも「瓶で頭を殴られ、、、」などと聞くことがあります。
じつは映画などで使われている瓶は割れやすい素材で作られているのです。
なので実際にはあれほど簡単に割れるわけではないです。ではどうなるのかと言いますと、瓶の中にビールが入っていようがいなかろうが人の頭を瓶で殴ると人間の頭蓋骨は割れてしまう可能性が高いです。
額などの比較的頭蓋骨の中でも固い部分はもしかしたら割れないで済むかもしれません。しかしやはり大けがを負います。
⚠なので決して瓶で人の頭は殴らないようにしましょう!
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栄進数理進学会 赤羽校
http://eishin-akabane.com/
住所:東京都北区赤羽2丁目4-2 小田切ビル2F
TEL: 03-5939-9915
FAX: 03-5939-9985
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気分転換したくなったらどうする?
こんにちは。皆さんは勉強やお仕事の合間に気分転換をしたくなったときには何をしますか?
私はよく散歩に出かけます。音楽を聴きながら一人で歩いていると、色々な事を考えることができます。
ちなみに人が多い場所やお店が沢山並ぶような場所だと気が散ってしまいがちなので、人が少ない場所がおすすめです。
勉強なども賑わっているカフェなどよりも、塾の自習室や図書館のほうが個人的には落ち着いていて良いと思います。
またもう少し時間に余裕があるときなどは、料理を作ります。美味しい料理を自分で作って、食べて作業を再開しましょう。
動画を見たり、漫画を読んだりすると気が付いたら何時間も過ぎてしまうことが多いので、きちんと終わりのあることのほうが良い思います。
気分転換の方法を見つけておくと、勉強や仕事の効率が良くなるように感じます。
自分に合った気分転換を見つけてみましょう!
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あみだくじの必勝法
こんにちは!講師の生澤です。
今回はあみだくじの必勝法を教えたいと思います!
あみだくじって実はどこに行くかというのが、平等ではないのです。
あみだくじは、選んだ選択肢の真下に行く確率が1番多いんです。なぜかというと、あみだくじは右に行くか左に行くかの選択を繰り返しているものなので、真下に戻ってくることが1番多いのです。
例えば、左上から右下に行くためには常に右に行く選択をしなければいけないのですが、真下に行くためには、右右左左でも右左右左でも行けるというものです。
あみだくじをすることがあったら、使ってみてください。
あくまで確率が高いだけで、絶対ではないので注意してください。
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水面を走りたい人へ
みなさんこんにちは!講師の青木です。
今日は誰しもがしたくなる水の上を走る方法について説明します。
よくアニメなどで水の上を走る人間が出てきたりします。足が竜巻のようにかいてんすることで彼らは水の上を走ることに成功しています。それでは私たちも同じように足を高速で回転させることができれば水の上を走れるのでしょうか?
まず水の上を走るためには自分の体が水に沈む前に水をけって新たに体を浮き上がらせることが必要であり、そのためには毎秒4歩水の上を歩けばいいのです。意外とできそうな感じがします。しかしただ走るだけではなく、毎秒4回空手家の倍以上の速さで水面をける必要があります。そしてその力を持続的に出すためには人間の15倍の力ないといけません。
結論
並の人間では水面を走ることができない。
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勉強アレルギー症状の治療について
こんにちは。新しく講師として働くことになったさくらです。
塾の講師は、生徒の皆さんがが全く分からないことを分かるように教えていく仕事です。私は今までそのような経験が全くなかったので、分かりやすく教えることの難しさを日々実感しています。これからたくさん分かりやすい授業の研究をしていくので、一緒に勉強がんばりましょう!
さて、分からないといえば、私も中学時代は英語が苦手でした。単語も文法も何もわからないため偏差値も45くらいしかなく、長文を見るだけで脳が拒否反応を起こすほどの重度の英語アレルギーでした。しかし、その後症状が緩和していき、受験のころには偏差値が60まで上がり、中学卒業後も得意科目の一つになっています。
ここまで英語が得意になった理由はずばり、英検を受けたことでしょう。きっかけは、英語の勉強になるし高校受験にも使えると中学時代の先生におすすめされたことでした。当時英語アレルギー重症患者だった私は全身に蕁麻疹が出て、強い腹痛に襲われ意識が消失しそうなほど嫌でしたが、それよりも先生の勢いが強かったため、仕方なく英検の勉強をすることにしました。
このような経緯で嫌々勉強を始めた私でしたが、やってみるとまぁ嫌じゃないかなと思いました。英検のために勉強することで、学校の授業もわかるようになり、わかることが楽しくてもっと勉強しようと思うようになりました。その結果英検に合格することができ、しかも次の定期テストでは100点中95点という好成績を修めることができました。このことが自信につながり、嫌いすぎて重症の症状に悩まされていた英語が、逆に私に自信と希望を与えてくれる薬のような存在になりました。(ヤク中じゃないですよ!)
つまるところ、私が言いたいことは何事もまずはやってみることということです。みなさんも嫌いなことや何となく避けてしまっていることなどありませんか?一歩踏み出してやってみることはとても勇気のいる行動だと思います。しかし、一回踏み出してみれば、そこは案外楽しい世界かもしれませんよ。
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赤羽の「栄進数理進学会」には、理系科目の苦手を克服するノウハウがあります
赤羽にて塾生1・2名の個別指導から最大6名の少人数クラス体制で理科・数学の理系科目を専門に生徒の苦手克服をサポートする「栄進数理進学会」では、授業を解説ではなく『発問』する時間として、生徒が自ら考え答えを導き出せる習慣を身に付けさせ、第一志望校合格を目指します。また、数学の授業においてはイメージを鍵に必要に応じて3Dグラフィックスを採用しています。
「理系科目が嫌い」、「理系科目は勉強をしても思うような結果を出せない」、「数学の図形問題が苦手」など、理系に対するマイナスイメージを持ったまま学校の授業が進んでしまい・・・。そうした悪循環を脱却する、そして理系科目を理解し・伸ばし・楽しくするノウハウを赤羽の塾「栄進数理進学会」が生徒一人ひとりのレベルを考慮したカリキュラムを通して伝授します。
