栄進ブログ

2017年05月27日

王子 赤羽

みなさんこんにちは、中根です。

 

講師紹介をご覧になった方はご存知でしょうが、僕の趣味は麻雀です。

毎年正月には地元で20~40時間くらいぶっ続けで打ちます。

しかし、今年に入ってからその正月麻雀を含め、まだ三回しか麻雀を打っていません。

これは趣味と言っていいのでしょうか。

 

一番の問題は一緒に打ってくれる面子がいないことです。

雀荘にフリーで行くという手もあるのですが、僕はセットで談笑しながら、ほのぼのと打ちたいのです。

彼女も麻雀を覚えると言っていましたが三日と経たず挫折していました。

他の先生も誰も打てません。

ですので、僕と麻雀を打ってくださる方を募集中です。

成人の方に限ります。

 

 

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栄進数理進学会 赤羽校
http://eishin-akabane.com/
住所:東京都北区赤羽2丁目45-3  酒本荘1F
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2017年05月26日

王子駅 塾

みなさあんこんにちは、中根です。

 

昨夜は5:00まで起きていたので寝不足気味です。

彼女に勧められれた漫画を読みふけっていたら、いつの間にか朝になっていました。

 

「モリのアサガオ」という漫画です。

主人公は新人の刑務官なのですが、死刑囚や被害者遺族との交流の中で死刑の是非に葛藤するという物語です。

死刑判決後の死刑囚たちの心境の変化や被害者遺族を取り巻く環境など、とてもリアリティに溢れていて引き込まれました。

また「死刑」という自分の日常とはかけ離れたことを考えるいい機会になりました。

みなさんも機会があれば是非読んでみてください。

既刊七巻で完結するので読みやすいと思います。

また、死刑制度についてどう思うかも教えてほしいです。

 

 

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2017年05月24日

王子 英語

みなさんこんにちは、中根です。

 

僕は文章を書くことは嫌いではないのですが、ブログを毎日書き続けることは中々の苦行です。

いつも面白い事が書ければ良いのですが、そう毎日ネタに溢れるほど僕の人生はユーモアにまみれてはいないようです。

仮に面白い文章が浮かんだとて、それをそのまま書くことはできません。

見ている方の不快にならにように、また悪影響を与えないように、細心の注意を払って言葉を選び表現しなければなりません。

従ってノリと勢いで書きなぐることは許されず、ブログを書くときは冷静でいなければならないのです。

そして何よりオチがなければならないのです。

 

 

つまりブログを書くという作業は落ち着いてオチをつける作業なのです。

 

 

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2017年05月25日

王子 

みなさんこんにちは、中根です。

 

ご存知の方も多いと思いますが、僕は極度の人見知りです。

「じゃあなんでこんな仕事やってんだよ」という声が聞こえてきそうですが、仕事とプライベートは別ということで勘弁してください。

仕事は別として、人と関わることは僕にとって大層に難儀なものことなのです。

 

ここ最近、自分の生活に閉塞感を覚えています。

生徒によく休日の予定を聞かれますが、大抵は酒かゲームかその両方です。

先日も話しましたが「当たり前」は癌です。

僕は自分の「当たり前」の生活に辟易しています。

「当たり前」が僕の世界に蓋をしているのです。

 

ですので、今後は自分の世界を広げるために、積極的に人と関わっていこうと思います。

出来れば年上の方が良いですね。

年齢と人としての深さは比例するとは限りませんが、その傾向は強いはずです。

僕より広い世界を持っている人でないと僕の世界を広げてはくれません。

生徒に成長を促すためには僕自身も成長しなければいけないはずです。

人と関わるのは難儀ですが、変革の時期なのかもしれません。

 

 

 

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2017年05月22日

王子 塾 高校生

みなさんこんにちは、中根です。

 

最近日本で新種の貝が発見されたそうですね。

発見というのは語弊があるかもしれせん。

僕たちが知っている「サザエ」は実は新種だったそうです。

これまで日本のサザエは中国の「ナンカイサザエ」やモーリシャスの「トゥルボ・ヤポニクス」と混同されていたようです。

従って学名がついておらず、そのことに気づいた岡山大学の福田准教授が日本のサザエに「トゥルボ・サザエ・フクダ2017」と命名したそうです。

もし僕がサザエに学名がついていないことに気づいていれば「トゥルボ・サザエ・ナカネ2017」という名前に出来たかもしれません。

 

貝と言えば少し昔の話になりますが、岩手県にある商店街の魚屋で新種の貝が発見されたことがありました。

貝の研究者が散歩をしていた時に偶然発見したそうです。

 

思うに彼らに「当たり前」を疑う気持ちがあったから、新種の発見に繋がったのでしょう。

今回サザエの新種に気づいた福田准教授も「研究者の間にサザエは学名がついていて当たり前という思い込みがあった」という旨のコメントをしています。

魚屋での発見も「商店街の魚屋に新種の貝なんてあるはずがない」という当たり前な感情を持っていたら絶対に発見できなかったはずです。

 

生徒達にも「当たり前」を疑う心を持ってほしいと思います。

「当たり前」は新たな発見を阻み、自分の限界を狭めてしまいます。

そのために僕も常日頃から「当たり前」に疑問を持つような生活を心がけたいと思います。

 

 

 

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赤羽の「栄進数理進学会」には、理系科目の苦手を克服するノウハウがあります

赤羽にて塾生1・2名の個別指導から最大6名の少人数クラス体制で理科・数学の理系科目を専門に生徒の苦手克服をサポートする「栄進数理進学会」では、授業を解説ではなく『発問』する時間として、生徒が自ら考え答えを導き出せる習慣を身に付けさせ、第一志望校合格を目指します。また、数学の授業においてはイメージを鍵に必要に応じて3Dグラフィックスを採用しています。
「理系科目が嫌い」、「理系科目は勉強をしても思うような結果を出せない」、「数学の図形問題が苦手」など、理系に対するマイナスイメージを持ったまま学校の授業が進んでしまい・・・。そうした悪循環を脱却する、そして理系科目を理解し・伸ばし・楽しくするノウハウを赤羽の塾「栄進数理進学会」が生徒一人ひとりのレベルを考慮したカリキュラムを通して伝授します。

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