王子
みなさんこんにちは、中根です。
みなさんはクルクル巻いて開閉するカーテンの名称をご存知ですか。
赤羽にも王子にもついているアレです。
以前ある生徒に「それバウムロールっていうんだよ~」と教えられました。
それ以降僕はクルクル巻いて開閉するカーテンをバウムロールと呼んでいました。
しかしある時、ニトリにて「バウムロールってどこに置いていますか」と店員さんに尋ねた際、店員さんに不思議な顔をされました。
なんだろうと思いながら売り場に案内された瞬間、全てを悟りました。
僕がバウムロールだと思っていたものはバウムロールではなくロールスクリーンという名称でした。
後で調べるとバウムロールというのはお菓子の名称でした。
そうです。僕は生徒に騙されたのです。
クルクル巻いて開閉するカーテンをバウムロールと呼び続けた半年間、僕は恥をさらし続けていたのです。
生徒によく「勉強って将来なんの役に立つの」と言われますが、僕は役に立つ云々よりも、「みんなが知っていて当然のことを自分は知らないのが恥ずかしい」から勉強すべきだと思います。
無知は恥なのです。
僕のように恥ずかしい人間にならないためにも生徒の皆さんには勉強を頑張って貰いたいです。
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栄進数理進学会 赤羽校
http://eishin-akabane.com/
住所:東京都北区赤羽2丁目45-3 酒本荘1F
TEL: 03-5939-9915
mail: info@eishin-akabane.com
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栄進数理進学会 王子校
http://eishin-akabane.com/
住所:東京都北区王子2丁目22-7 TMビル1F
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王子 夏期
みなさんこんにちは、中根です。
今週は多くのお客様にお越しいただいております。
開校当初に比べて知名度が上がってきたようなのでとても嬉しく思います。
皆様方のご愛顧のおかげだと思っております。ありがとうございます。
今後も精一杯頑張っていこうと思いますので、よろしくお願い致します。
また、再三の宣伝となってしまいますが、7/21~夏期講習が始まります。
長期休暇は学力向上の絶好のチャンスです。
みなさんのご応募をお待ちしております。
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王子 勉強
みなさんこんにちは、中根です。
先日、自分が昔書いていた日記を見つけました。
中学生~高校卒業くらいのものなのですが、内容や文章全体から若さ故の未熟さや稚拙さを感じられて、目を覆いたくなるようなものでした。
ただ、一日一日が懐かしい思い出で感慨深く、感傷に浸ることができました。
自分は昔から変わってないと思っていましたが、日記を見ることで大きな変化があったことに気づきました。
確固たる意志を持っていたとしても人間の心情は移ろいでゆくものです。
その時その時の心情はもしかしたら、二度と味わうことが出来ないかもしれません。
思い出を保存する媒体として写真やビデオが用いられがちですが、細かな心情を残すのは文章が最適だと思います。
学生のみなさんは日記を書いてみてください。5年後、10年後見返すと、とても面白いものになっているはずです。
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東洋女子高等学校
みなさんこんにちは、中根です。
昨日は休校日だったのですが、東洋女子高等学校さんに学校見学に行ってきました。
授業の見学もしたのですが、どの授業も少人数なため、生徒一人ひとりの授業に対するモチベーションが高く見えました。
授業を行っている先生方も熱意を持って授業を行っており、とても良い授業形態だと思います。
授業を行っている先生方だけでなく対応して頂いた教頭先生や科目主任の先生、広報の方、みなさんが学校に対して情熱を持っており、それが生徒達にも伝播しているように感じました。
また、教室の黒板がすべて電子黒板になっていたり、生徒全員が宿題やレポート提出のためにタブレットを所持していたり、科学技術を用いたカリキュラムの効率化が図られており、大変驚きました。
見学させて頂いた物理の授業では、加速度を理解するために実際に校庭で生徒たちが歩いてそれを計測していました。
授業一つ一つに、生徒が意欲的に理解できるような趣向が凝らしており、僕もここで高校生活を送りたかったと思うほどでした。
まあ僕、男なんですけど。
夏にオープンスクールがあるようなので、興味がある方は是非一度足を運んでみてください。
高校への価値観が変わると思います。
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王子 講習
みなさんこんにちは、中根です。
僕は最近テキサスホールデムというポーカーゲームにはまっています。
昔から駆け引きがあるゲームが好きだったのでとても熱中しています。
子供の頃はよく親に「ゲームなんてやってても将来役に立たないから勉強しなさい」なんて言われたものですが、それは違うと思います。
僕はゲームを通して論理的思考力が養われたと思っています。
さらに生徒と話をする上で共通の話題としてゲームの話をして仲が良くなることもあります。
人生、どこで何が役に立つのか分かりません。
ただ、盲目的にゲームを推奨しているわけではなく、バランスが大事です。
僕で例えるならゲームの話でどれだけ盛り上がろうとも勉強を教えられなければ意味がありません。
ゲームをやるのは良いことですが、それ一辺倒にはならずに、勉強やその他のこともやるべきだということです。
社会が多様化している現代では、個人の多様性も求められています。
ゲーム一辺倒は良くないですが、勉強一辺倒も同じくらい良くないと思っています。
もちろん、勉強が大切なのは言わずもがなですが、社会ではそれ以外にも自分の武器になるものが必要です。
そういうものは意外と趣味と繋がっているのではないでしょうか。
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赤羽の「栄進数理進学会」には、理系科目の苦手を克服するノウハウがあります
赤羽にて塾生1・2名の個別指導から最大6名の少人数クラス体制で理科・数学の理系科目を専門に生徒の苦手克服をサポートする「栄進数理進学会」では、授業を解説ではなく『発問』する時間として、生徒が自ら考え答えを導き出せる習慣を身に付けさせ、第一志望校合格を目指します。また、数学の授業においてはイメージを鍵に必要に応じて3Dグラフィックスを採用しています。
「理系科目が嫌い」、「理系科目は勉強をしても思うような結果を出せない」、「数学の図形問題が苦手」など、理系に対するマイナスイメージを持ったまま学校の授業が進んでしまい・・・。そうした悪循環を脱却する、そして理系科目を理解し・伸ばし・楽しくするノウハウを赤羽の塾「栄進数理進学会」が生徒一人ひとりのレベルを考慮したカリキュラムを通して伝授します。
