栄進ブログ

2016年10月03日

本は地図のようなものである。

こんにちは。

昨日大学に行ってきた山口です。

東京の大学は高くて眺めが良いですね。

 

今回のテーマは本は地図のようなものであるということです。

最近見た例えでなるほどと思いました。

 

どんなたとえ話かというと、もし道に迷った時にその土地に詳しい人に電話で助けを求めたとします。

ひたすらその話を聞いても目的地にたどり着けるかわかりません。

しかしもしも地図があったなら目的地にたどり着く可能性は上がります。

 

それと同じで、自分の知りたいことがあった時に人に聞けば分かるかもしれません。

しかしわからないときは本を使って知識を入れておけばその人の話を理解しやすいと思いますし、何より人に聞かずとも理解できてしまうかもしれません。

 

そんな感じのたとえでした。

今日はちょっと調子が悪いようでうまく文章が書けないのでこの辺で。

 

とにかく読書はとても大切なことだと思います。

 

 

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