西郷従道
こんばんは。吉田桂介です。
西郷隆盛の弟の西郷従道について生徒に話したところ、とても興味を持ってくれました。
なので、西郷従道についての本を買いました。
明日あたりに届くと思うので、是非読んでみてください!
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花粉症
こんばんは。人生初の花粉症になった吉田です。
おとといから花粉症になったようです。
これまで罹ったことがなかったので、つらさを甘く見ていましたが、
このつらさはなってみないと分からないですね。
さて、生徒も何人かこのブログを見てくれているようなので
最近気になっていることを書きます。
吉田文庫ですが、おいてある本はすべて吉田か山口の私物の本です。
持っている本の中でも、我々が特に面白い、勉強になった!と感じた本を厳選しておいてあります。
なので、是非生徒のみんなにも読んで欲しいと思い、文庫を作ったわけです。
生徒全員に向けて貸し出していますが、貸したまま帰ってこなかったり、とても汚くなって帰ってきたりすることがあります。
共同体を持つ人間として当然のことかもしれませんが、人から借りたものは大切に扱いましょう。
自分たちにとって大切な本ばかりなので、そういったことがあるととても悲しくなります。
同様のことが教室の使い方についても言えます。
席を立つときはちゃんと椅子を引きましょう。次に座る人はいい気持ちはしないでしょう。
消しかすはちゃんとごみ箱に捨ててください。机に置きっぱなしだと次に座る人は、それを見てどう感じるでしょうか?
先生や、友達、自分との約束は守りましょう。約束を守れない人間には、なにも期待できないです。
そんな基本的なことができない人は、たとえいくら頭が良くても大成できないでしょう。
勉強以前の問題です。
そんな子に対しては、厳しく指導します。
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ノーペイン・ノーゲイン
こんばんは。吉田桂介です。
中学生の読書感想文キャンペーンをやっているのですが
早速作文を提出してくれた生徒がいました!
その本に、ノーペイン・ノーゲイン
何かを失わなければ、何も得られない
と書いてありました。ユダヤ人の古来から伝わる哲学らしいです。
詳しくは、後程文集にして発行するので楽しみにしていてください!
ちなみに、作文の締め切りは明日なのでよろしくお願いします。
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初代内閣総理大臣
こんばんは。吉田桂介です。
初代内閣総理大臣は伊藤博文ですが、
当時太政大臣であった三条実美と参議であった伊藤博文で
どちらが初代内閣総理大臣になるか揉めました。
しかし、時代情勢を考えて、英語が読める人物がよいだろうということで
伊藤博文が就任したようです。
現代でもグローバル化ということで英語力が求められていますが、
「最近の若者はだめだ!」と平安から今に至るまで言われているようですが、
英語力も同様なのですかね?
明治初期から必要だと分かっていたことを平成まで持ち越してしまっているので
そろそろ英語ができるのは当然!
と日本がなりたいところです。
来年度から教科書が改訂されて英語が4技能重視になるそうなので、教育の風潮が変わっていけばなと思います。
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吉田文庫追加しました
こんばんは。吉田桂介です。
吉田文庫に本を何冊か追加しました。
主に自分が中学生のころに読んで、面白かったり、心に残っている本たちです。
折角なので、何冊か特に面白いと思った本をご紹介します。
歴史系の本は名作ばかりです。
歴史以外だと
「青春を山に賭けて」上村直己
です。上村直己は日本を代表する登山家、冒険家ですが、
最後はマッキンリー単独登頂の途中で行方不明になっている人物です。
彼が生まれてから体験した数々の冒険を自伝として書いてあります。
個人的に好きな場面は、アマゾン川の単独での川下りです。
本人は必死で生き延びたのでしょうが、第三者の我々から見るとユーモアがあって
笑ってしまう話が多いです。
中三の時にこの本を読み、この本に影響されて、高校生の時にあちこち旅していました(笑)
それほど僕にとっては思い出が深い本です。
是非読んで欲しいおすすめの一冊です。
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